京都の帽子屋さん

二宮金次郎with サンバイザー

2017年05月10日

お地蔵さんがニット帽をかぶっているのはよく目にするけれど・・・

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桜の森の満開の下

2017年04月11日

本日の京都は雨。

せっかく満開になったというのに残念です。

もうちょっともつといいですが。。

さて、こんな季節にぴったりの朗読の会に行ってきました。

演目は坂口安吾“桜の森の満開の下”。

山科のミュージックサロンYOSHIKAWAにて。

ここは昔ながらの京町屋を使ったカフェなのです。

土間を利用したいつものカフェスペース全体が舞台。

観客は一段上がったたたみの間から見ます。

舞台には桜の花。

朗読に、お琴。笙。ギター、唄までついてました。

曲は、オーケストラでおなじみの曲やカルメンやミュージカルナンバーの中からのもあり

この作品とは思っても見ない組み合わせでしたが

ソロ演奏やかぼそい歌声がマッチしてすてき。

雨の夜。夢幻の世界に引き込まれました。

“桜の森の満開の下”の「女」役をやったのは

起業家セミナーでご一緒だったおはなしの栞のつじあけみさん。

こうやってがんばっている姿を見ると私もがんばらなきゃ、と思います。

 

出演の女性たちのドレスはすべて着物をリメイクしたものだそうです。

同じデザインだったと思いましたが

それもまた世界観が統一されていてよかったです。

YOSHIKAWAの昼間の様子はこちらをご覧ください。

おとながおはなしを聞く時間。

豊かな時間でした。

本当によかった。ありがとうございます。

 

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下鴨神社に行ってきました

2017年04月07日

 

4月2日(日)、下鴨神社にお散歩に行ってきました。

今年の京都の春は遅くて、まだまだ暖かい日は多くありません。

桜も咲き始めたばかり。

お花見にはちょっと早いかな。。

 

この日は肌寒かったですがお天気は最高でした。

下鴨神社ではそこここで

結婚式や写真撮影が行われていました。

 

 

糺(ただす)の森とは、下鴨神社がある大きな森です。

その中を馬車で遊覧することもできるようです。

写真では伝わりませんが

馬はかなり大きくて、においといい音といい迫力満点なのです。

下鴨神社を南下して森を出ると出町柳に着きます。

出町柳は賀茂川のほとりにあるのですが

出町柳より南は「鴨川」、

北は「賀茂川」なんですよー

知ってました?みなさん。

そして出町柳には私の大好きなお団子やさんの“出町ふたば”があります。

 

本日の賀茂川の風景。

桜はまだなんですよね。

 

さて

賀茂川といえば前の日4月1日にも鴨川(←こっちは“鴨川”)を歩いていたら

結婚式の前撮りとおぼしき人たちにも遭遇。

この日はとっても寒かった。しかも夕方。

お疲れ様。。。

京都ではこんなことしょっちゅうなのでだれも気にしないのです。

京都ならではですね。

 

 

 

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市比賣神社に行ってきました

2017年03月17日

ちょっと遅くなりましたが。。。レポートです。

3月3日、ひな祭りの日、京都だけにどこかでなにか

ひなまつりにちなんだ行事があるにちがいないと検索していたら

3つくらいヒットしました。

そのなかのひとつ、市比賣(いちひめ)神社に行ってきました。

ここは女人守護と市場守護の神様なのだそうです。

「市」という字もあるし、「ひめ」だし、「め」にあたる漢字は「売る」という漢字の旧字体だし、

なるほど、て感じです。(市姫神社とも書くようです。)

市比賣神社

 

 

河原町通りを四条通りからだいぶ下がったところの西側に入り口がありました。

(*↑私もこういうとき、自然と「下がる」というコトバを使えるようになりました。
こちらもぜひお読みください。)

この大きな通りが河原町通りです。

 

着いたらびっくり。

マンション(?)と一体になった神社でした。

 

本物の人間がひな壇にすわってひなまつりを祝う行事があると聞いて
やってきたのですがそれは別のところで行われ、
お金もかかるようだったので(たしか2000円)
ここだけで楽しむことに。

 

ひな人形の祖先は天児(あまがつ)という、厄を負わせる人形だったそうです。

 

 

境内は女性の参拝客でにぎわっていました。

 

神社の由来の書いてある看板に、
境内にあらゆるカードを供養する「カード塚」があるとあったので
興味を持って見に行こうとしましたがどこなのだか・・・
神社関係者に聞いても即答してもらえませんでした。汗

やっとみつけたカード塚はこんなもの。

この左に見えるガラスの器にはたしかにカードが入っていましたが。。。

入っていたのはこの神社で売られていたカード型おまもりだけでした。笑

あらゆるカードって、どういうことだったんでしょう?
クレジットカード(まさかね。。)?ポイントカード?
それを供養とは?と興味津々だったんですけどね。ははは。

他にも御守りやおみくじがありました。

 

これはだるま型のおみくじです。
たぶんだるまの中におみくじが入っているのではと思います。

だるまはおまもりにもなるようです。

 

絵馬もたくさん飾られていて、女性らしい願いがたくさん書かれていました。

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御金神社

2017年02月17日

 

先日近所を自転車で走り回っていたら

ビルの谷間に異空間を発見しました。

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なんだこの、黄金色の鳥居は~!!

夜でもないのにちょうちんは光り、たくさんの電球も光っています。

黄金の鳥居もライトアップされているような。

これ、御金神社というのだそうです。みかねじんじゃ、と読みます。

金運に関する神社だそうで、パワースポットとも呼ばれているようです。

昔この近くでナントカ神社、と、観光客風の人から道を聞かれたことがありましたが

きっとここのことだったのだろうと推測。

知らなかった。。。

http://project311.jp/1129.html

福財布というのもここで売られているらしいです。

地下鉄烏丸御池(からすまおいけ)からは徒歩3,4分。

二条城とも近いのでいいかも~です。

 

しかし「烏丸御池」。

京都ビギナーさんは「からすまみいけ」、と言ったりしますね。

もう慣れましたが私も最初は読めなかった!「からすま」も。

京都の漢字の読み方、難しいです。

京都の「通」の読み方に関してはこちらもぜひお読みください。

 

 

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リボンのふろく展を見に行ってきました。

2017年02月05日

 

烏丸御池にある国際マンガミュージアムに”りぼん”のふろく展を見に行ってきました。

 

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りぼんとは、少女マンガのことで、私も読んでました!

 

楽しみにしていたわりには最終日に行ってしまいました。

雨が降っていたので人は少ないかもと期待していましたが全くそんなことはなく

たくさんの人!

そういえば今は春節で中国からの観光客が多いのでその影響もあるかも。

 

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ここは小学校の跡地を利用して出来た施設なので元校庭があります。

人工芝で覆われていて晴れた日はここで寝転がってマンガを読む人もいるようなところです。

あいにく今日は雨。

 

ふろく展は2階でした。

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残念ながら写真が撮れるところは入り口付近にあった、このディスプレイだけでした。

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学習机に、机の面にはビニールシート。その下の緑色の敷物など

“気分”は同じでしたが肝心のふろくは覚えがないものばかり。

私のりぼん時代とはだいぶずれてるかんじです。

 

しかし中に入ると付録が年代順に並べてあって、興奮しました。

 

中にはついこの間までもっていたものも。

 

私、物を捨てられない性分でして。

何とかせねばならないと思い最近は断捨離のブログもよく読むようになりました。

その中でおもしろいのが筆子さんのブログ。

この方は今50代半ばくらいかと思います。

今はミニマリストとして有名になりましたが、昔は実は物が捨てられなかったとか。

その中でも、りぼんの付録などが捨てられなかった話にでてくるこのメモ帳、

私も持っていたので目が釘付けでした。

くさらない物も賞味期限を過ぎればガラクタ~もったいなくてシールが捨てられなかった愚か者の独白

まさしくこの手帳も展示してありましたよ。笑

 

ふろくの年代と照らし合わせると私は中学校のときにりぼんをよく読んでいたみたいです。

そのあたりのふろくのコレクションは本当に懐かしかった!

陳列を見ていて思い出したことがあります。

私の場合高校受験くらいで読まなくなったようでしたが

受験という理由以外に、なんか雑誌全体が子どもっぽくなってついていけなくなった、っていうのがあったことを思い出しました。

私が夢中になっていたのは一条ゆかりあたり。

小椋冬美とか陸奥A子とかも活躍してました。

あのころはりぼんの中身と同じキャラがふろくにも使われていたのに

その後急にふろくのキャラが3頭身くらいの”かわいい”キャラになっていました。

 

そういえばあのディスプレイも、まさに小学生の勉強机ですもんね。

だんだん読者が低年齢化していっているかんじでした。

 

このごろのふろくは紙製品があまりないのも面白かったです。

 

こういう企画展もいいなーと思いました。

このふろく展、東京でもやるみたいですよ!

 

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不断桜を見てきました

2017年02月01日

実光院に不断桜を見に行ってきました。

実光院は、三千院のすぐ先にあります。

天台宗勝林院というお寺が近くにあり、その僧坊(寺院に付属した、僧侶(そうりょ)の住む建物)なのだそうです。
ここのみどころは、秋から春にかけて咲く不断桜。
以前夏に三千院に行ったときに参道の漬物やさんの近くで不断桜があるのは確認していました。
そのときの記事はこちら
でもお寺の庭に咲いているとは初めて知りました。
行ってみます!
平日の夕方ともなると、観光客はまばらでした。
三千院の横を通っていきます。
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大人一人700円(お抹茶つき)
家の中ではテープによる説明があります。庭の風景。
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ぞうりを履いて外に出ます。
そこに不断桜はあります。
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たしかに咲いていました!
けなげに雪の中で。
これ、秋から春にかけて咲くということだったので紅葉の季節には
この庭でもみじとさくらとどちらも楽しめるのだそうです。
そしてまた、今だけ咲くのかと思っていたら、春にもやはり咲くのだそうです。
なんとすばらしい!
動画を撮って海外の友達へのプレゼントとしました。
よろこんでくれたらいいなー。

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あけましておめでとうございます

2017年01月04日

2017年がはじまりました。

今年もどうぞよろしくおねがいいたします。

 

昨年は、ビジネスについてよく勉強しました。

といってもどこかに出向いて受けるものではありません。

私の高校時代の友達がコーチ(人材開発をする人)をやっていまして

そのつながりでいろんな人のメルマガを読むようになりました。

その中からピンとくる人のだけ続けて今に至ります。

その中で私のようなスモールビジネスの人がやってはいけないこと、というのを言っている人がいてその内容が目からウロコの話でした。

 

そのひとつは、ビジネスをするのにお金を借りてはいけない、というものでした。

 

以前女性のための起業家セミナーに行ったことがありましたが

その最後は自分のビジネスプランを、みんなの前でプレゼンテーションするというものでした。

そのプレゼンをするためにセミナーに通った、と言い換えてもいいくらいの大きなイベントでした。

ひとりひとりのプレゼンは、セミナーで講師を勤めた中小企業診断士などの先生方が評価していきます。

そしてその中には政策金融公庫の方もいました。

なぜそういう人の前でプレゼンしなければならないのか、大胆にもご本人に尋ねてみましたら大体セミナーが終わって3年後くらいをめどにお金を借りる人が多いから、ということでした。

 

ということで、ビジネスをする人はいずれお金をかりるのが自然の流れだ、という刷り込みが私にはあり、

あれから3年以上経ったのに自分はまだそこまでいたっていないなーなどとためいきをついたものでしたがこれを読んで俄然元気が出てきました。

 

なぜこの人がこういうことを言うのかというと、それはとりもなおさず自分のやりたい仕事に集中するため、でした。

どういうことかというと

たとえばお金を借りて店舗を構える、そのために人を雇う、となってくるとだんだんビジネスが店舗を維持するため、給料を払うため、になってくるというのです。

たしかにそうかもしれません。。

 

この人の言う“やってはいけないこと”の中にはお金のこと以外にもたくさんの非常識な目ウロコの気付きがあり、時代は動いているのだな、と感じました。

 

と、いうことで(笑

今年も初心を忘れずに行きたいと思います。

私のやりたいことは

帽子がニガテだったけど帽子をかぶってみたくなった人に寄り添い、帽子を通して”幸せの予感”をおとどけすることです。

 

その目的のために、店舗ではないですが自宅(兼アトリエ)を開放しています。

また今年は今までためてきたデータをもとに、出張講演もやっていきたいと考えています。

 

どうぞ今年もよろしくおねがいいたします。

 

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千枚漬

2016年12月16日

 

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いつも気になるこの光景。

錦市場近くのお漬物やさんの店先にこの時期、よく置いてあるのです。

写真ではあまりわかりませんがかぶの皮や、スライスしたものなんです。

千枚漬の材料なんですが、こんなに廃棄されるのがあるのでしょうか

千枚漬、6枚で648円(税込み)だったりするんですよー

皮はいいとしても中身はもったいないですね。。

 

私はこの時期いつも、二十日大根のお漬物を買います。

かわいい形と鮮やかな赤、そしてピリリとした辛味がたまりません!

 

 

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師走の錦市場

2016年12月15日

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京都の台所、錦市場に行ってきました。

いやはや、すごい人出です。

師走だというのに外人観光客もいっぱい!

中国語や英語や韓国語が飛び交う中、人波が一段落したところで

やっと写真を撮ることができました。

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いやはやすごかった。

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今年は伊藤若冲生誕300年だそうで、ここ錦市場にも若冲の絵が

たくさん飾られていました。

鶏の絵が有名ですよね!

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ゆり根やくわいなどお正月の食材もたくさん売られていました。

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手作り市やらサイズに関する雑談などなど

2016年11月24日

 

 

先日近所のギャラリーに友人の作品展を見に行ってきました。

そのときのエピソードです。

 

私は機会あるごとにいろんな方の頭のサイズを測らせてもらっていて、

その方が帽子をどのように感じていらっしゃるか

聞き取り調査をしています。

いつもメジャーを持ち歩いているのですが

そのときはまさか作品展でそんな機会があるとは思わず持っていませんでした。

4人展だったのですが、友人ともう一人(Sさんといいます)が会場にいました。

初対面の彼女、なかなか社交的でおもしろく、3人すぐうちとけることができました。

 

せっかくの機会だからとSさんの頭のサイズをはからせてもらったところ、

(ひも&金属製のメジャーでw)

“私、年とって頭が大きくなったんですよ”というのです。

だって昔はぶかぶかだったこの帽子が今きちきちなんですよ。

といって自分の帽子を見せてくれました。

友人と私、歳をとって頭が大きくなることはない、と主張します。

だってまず髪がうすくなるし骨も肉も細くなると思うから。

実際、お年を召した方のほうが頭が小さい傾向にあります。

“Sちゃんの頭が大きくなったんじゃなくて帽子が小さくなったんだよ。

その帽子、洗ったでしょ?”

と友人が聞くと洗ったって。。汗。

やっぱりね、と笑ってそこは終わったのですが、

もっと話をきくと、昔は56センチの帽子をかぶっていたのに

それがきついんだというのです。

そりゃそうですよ、だってSさん、58センチあったもん。。。

ん?ということはやっぱり頭のサイズが大きくなったみたいでした。

その56センチの帽子をかぶっていたのは30年ほど前。

それから15キロ太ったそうでした。

といってもその方、全く太っているという印象のない方。

今50キロくらいなんじゃないかな?

ということは30年前は35キロ?

大人の女性でそれはないでしょ。

今が55キロだとしたら(そうは見えないけど)

まあいないことはないかな、体重40キロの人。

とにかく昔はそうとうやせていた方のようでした。

では太ると頭にも肉がつくということなんだわ。。

 

年をとったゆえに頭が大きくなるということはないと今でも確信しているけど

年とともに太った場合。。。そういうこともあると心に留めておこうと思います。

 

そして3人でおしゃべりは続き。。。

昔の百万遍手作り市はおもしろかった、という話題になりました。

私もこのごろそう思っていたのです。

13年前くらいに初めて百万遍に行ったときは興奮しました!

人もいっぱい、なんか湯気がたちこめてたような記憶があるので

現場調理もOKだったのかもしれません。

いちばんびっくりしたのは

“子守唄うたいます”というものでした。

テントといっても、壁もあるような普通のテントの中で

着物姿のおねえさんがトントンしながら膝枕して子守唄をうたいます、というやつ。

テントの中をのぞいたらちゃんと着物のお姉さんが見えました。

うわーー

今、そんなの全然ありません。

ついこの間までは、マッサージというのがあったけど今それもない。

友人が言うには散髪もやってたって。

そういえば、手作り市友達のコーヒーやさんが教えてくれたけど

手作り市でカレーライスの修業をして今立派なお店を持っている人がいるって。

手作り市では昔はカレーライスもOKだったのか。

あのユッケ騒動からなのかわかりません。

子守唄は風俗営業法にひっかかったとみました。

 

そういうの、きっと手作り市の主催者が決めているのではなくて

国全体の規制がきびくなっているんでしょうね。

仕方がないことなんだろうけどちょっとさびしい。

昔の混沌としたかんじが懐かしいな~と思ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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動画を埋め込んでみました

2016年10月05日

 

ショッピングカートに動画を埋め込んでみました。

 

機械音痴の私。

でも最近スマホを買ったのでこれはもう、逃げ続けることはできない、がんばろう、と一念発起しました。

動画を撮影するのにも四苦八苦。

やっとできたけれど最初と最後のはしっこをどうやって切り落とすのか。(トリミングのことね)

パソコンで検索したらスマホのiMovieというやつでできると書いてあった。

そういえばそういうアプリ、最初からはいっていたっけ。。

でもどうやって使うんだ?

パソコンで検索したら、トリミングするための説明動画に行き着いた。

すばらしい!ととびついて、動画をとめながらやっていくも、

いちばん分からないところが省略されている。

うーーー

 

いろいろやってみてできあがったものは、切り取りたいところはそのままなのに

その上にきりとったはずのところが2つに増えて、最後にくっついている変なもの。

もーわからん、

一番怖いのは、折角苦労して撮った動画がめちゃくちゃになること。

でもまだいちお、余計なものはくっついているけどなくなったところはなかったので慎重に。。。

 

どうでもいい動画をとって練習しました。

そしてなんとかできたので本番に移りました。

そしてやっと完成。

 

トリミングする前の動画も手付かずのままちゃんとあり、ほっとしました。笑

 

ああいう説明動画、もしくは説明画像って、親切にしてくださって本当にうれしいのですが

仕様がどんどん変わるので一番最近アップされたもので見ないと画面が違うんですよね。

それてもちょっと違ってたりします。

それは仕方がないにしても、私のような人のために、あまり省略しないでほしいな~

機械に強い人が、前

“オレは機械の気持ちがわかるんだ”

といってました。

スマホなどの最新機器は操作性がよく、直感でわかるようになっている、というのが売りのようですが

それは機械に強い人の話だと思います。

機械に弱い人は、ほんと、自分が機械を触れば爆発するんじゃないかくらいに思ってますからね~

 

さてこんどはYou tube にアップです。

しかしそこでまた困難が。

Youtubeのアカウントを作れ、って。。

アカウントとかIDとか聞いただけで拒絶反応を起こしてしまう私ですが

しかたなくやりましたよ。

Youtubeをいじっているつもりでいたらいつのまにかグーグルになっていました。

そういえばYoutubeはグーグルがやってるんだけ。。。

いろいろやっていたら

グーグルアカウントのパスワードが要る場面になったのですが、

それを忘れてしまっていてそこでも大変でした。

 

そんなこんなでこの10日間くらいずっとなにかしらやっていました。

 

その間プリンターの調子も悪くなるというアクシデントもあり、どっと疲れました。

あー機械に強くなりたい。。。というか、専属のパソコンやスマホの先生がほしい。。

 

今日は早く寝ようっと。

 

 

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7月になりました

2016年07月01日

 

本日街に出てみたら        ~寺町どおり~

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街はすっかり祇園祭に染まっていました。

お囃子の音の先に目をやると・・・

 

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この左のところでは男たちがお囃子の練習。

 

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夏が来たなーってかんじますね。

 

京都に三角形の、“水無月”という生菓子があります。

これは半年間の無事に感謝し、次の半年を無事に過ごせるよう願って、6月30日に食べるのだそうです。

知らなかった。。。

お菓子自体はいつでも売ってるので今度そのことを思いながら味わおうと思います。

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名水ヌードル

2016年06月27日

 

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伊吹山(滋賀県)山頂で見た、名水ヌードルの看板。

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名水で作るカップヌードル400円也。 ・・・・いかが?

 

 

 

 

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床料理に行ってきました。。。?

2016年05月22日

 

京都の夏の風物詩、川床。

ずっとあこがれていました。何年も京都にいるというのに行ったことがなーい!

でも今回初めて行くことに。

 

しかし私、予約するのってニガテなんですよねー

いいところをさがすのも自信ないし。。

ま、でもどうにかなるかも、と、タクシーの運転手に川床料理を食べてみたい旨話して、連れて行ってもらいました。

運転手さんによると鴨川でやっているのは「川床」とは言わないのだと。

川床は貴船川でやっているものをいうのであって

   *ご参考までにこちらをどうぞ。。。

鴨川のは納涼床、というのだと。

 

わー、また出た!京都、ややこしい。。。

   *ちなみに鴨川も、場所により 「鴨川」 と 「加茂川」 、使い分けるのだそうです。

 

さてそんな話をしながら木屋町三条あたりで下ろしてもらいました。

 

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さ予約ナシで入れるところなんてあるのでしょうか?

 

結論をいいますと、有りました!

洋食をたべたかったのですが、すぐ見つかりました。意外。

早速陣取ったのですが・・・・

 

暑—–い!

なんなら中に~という声かけに、そそくさと中に入りました。

中もだれもお客さんがいません。

なので二階の一番はしっこの、鴨川が良く見えるカウンター席に行きました。

 

 

その後わたしたちが座った外の席にはつぎつぎと人がきては撤退してました。笑

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横をみたら屋根つきの床が。

そう、この店、屋根がついてないからきっと予約ナシでいけたのですね。

そもそも昼は床をやっていない店も多く、

あれは夜楽しむものであったと改めてわかりました。

 

室内の部屋は冷房もきいていて快適~

あの席には最終若いカップルが座ってました。

ザ・ガマン だったはず。大丈夫かな、あの二人??

 

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次回はぜひ夜に行ってみたいものです。

~それより前にスタバの床に!

三条大橋のたもとのスタバにも床がありますよ。

すぐには入れないみたいでしたが。

 

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京都府立植物園のバラ

2016年05月18日

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京都府立植物園では今バラが見ごろです。

バラ園にてツアーに参加してきました。おすすめです!

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